研究設備トピックス


超高速構造性能評価システム
導入時期:
平成16年 3月
概 要:
アクチュエータの能力
・ACT1(超高速アクチュエータ)
  最大荷重:1,200kN(超高速), 2,000kN(低速)
  最高速度:1,200 mm/sec, ストローク:500mm
・ACT2(静荷重用アクチュエータ)
  最大荷重:3,000kN, 最高速度:10 mm/sec
ストローク:200mm
・ACT3(疲労試験用アクチュエータ)
  最大荷重:500kN, 最高速度:10 mm/sec
ストローク:30mm
・ACT4(予き裂付加用疲労試験機)
 最大荷重:300kN, 最高速度:10
問合せ先:
           



 
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