Technical Expert Division
大阪大学接合科学研究所技術部
Joining and Welding Research Institute Osaka University
ご利用方法 障害情報 物性分析・解析装置 表面・界面プロセシング装置 材料強度試験装置 工作機器 溶接・接合装置 金相室 クレーン

●溶接・接合装置ご利用に際しまして

大電流放電接合装置
型     式 Dr.SINTER SPS-1050
メーカー 住友石炭鉱業
設置場所 実験棟 電子ビーム実験室
担 当 者
釜井 正善
仕     様 SPS(放電プラズマ焼結)法は、機械的な加圧と同時にパルス通電加熱し、接合・焼結を行う加工法である。
成形加圧範囲:5kN〜100kN、パルス出力:12V 5000A
最高温度: 2000℃

真空アーク溶解装置
型     式 NEV-ADR-04
メーカー 日新技研
設置場所 実験棟 溶接・溶断実験室
担 当 者
植原 邦佳、塔本 健次
仕     様

溶接機
型     式 KR-300
メーカー ダイヘン
設置場所 実験棟 工作室
担 当 者
植原 邦佳、中辻 義弘、岩井 紀夫
仕     様
フラッシュバット溶接機
型     式 F-30
メーカー 東京新電気
設置場所 実験棟 ビーム・プラズマ室
担 当 者
植原 邦佳、植原 邦佳、塔本 健次
仕     様